医療法人社団 旭豊会

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新型コロナウイルス感染者の発生について(第6報)(最終報告)

令和4年12月8日(木)より、当院における新型コロナウイルス感染症のクラスター発生のため、当院を利用されている患者さん、ご家族の皆様、住民の皆様には多大なるご迷惑とご心配をおかけしておりました。

12月31日(土)現在で、新たな新型コロナウイルス感染者や発熱等の体調不良を訴える職員等を認めませんでした。同日をもって、経過観察期間が終了し、旭川市保健所の許可を得て、当院での新型コロナウイルス感染症のクラスターの終息を宣言いたします。

令和5年1月1日(日)より、当該病棟での患者さんの受け入れやリハビリを再開し、通常どおりの診療体制となります。

今後も、職員一同、毎日の健康管理とさらなる感染防止対策を徹底し、いっそうの努力をしてまいります。これからも当院に対するご理解とご支援の程よろしくお願い申し上げます。


令和5年1月1日   旭川三愛病院 院長  大崎 純三

新型コロナウイルス感染者の発生について(第5報)

当院病棟での新型コロナウイルス感染症に関する続報です。

12月22日(木)の前回の報告から本日まで、新たな感染者の発生はありません。現時点で、患者さん37名、職員4名(合計41名)の感染者となっています。これらの感染者は、ひとつの病棟内に限局しており、他病棟・他部門への拡大はありません。

引き続き、関連職員のN95マスクや個人用防護具の装着、消毒、ゾーニング、食事・休憩の分離など、感染防止対策を徹底しております。

当該病棟では、新規患者さんの受け入れを停止させていただいています。リハビリテーションに関しては、非感染者の患者さんや療養期間が過ぎた感染患者さんは、病室内でできる範囲内でのリハビリを行っています。その他の病棟での診療や外来は通常どおり行います。

当院を利用されている患者さん、ご家族の皆様、住民の皆様には多大なるご迷惑とご心配をおかけいたしますが、今後も当院に対するご理解とご支援の程よろしくお願い申し上げます。


令和4年12月28日    旭川三愛病院 院長  大崎 純三

新型コロナウイルス感染者の発生について(第4報)

当院病棟での新型コロナウイルス感染症に関する続報です。

初回報告日の12月8日(木)以降、新型コロナ感染者が発生した病棟の入院患者さんおよび病棟関連職員の健康観察や抗原検査、PCR検査などを実施しております。

12月22日(木)朝までに、新たに病棟患者さん5名の感染が判明しました。現時点で、患者さん37名、職員4名(合計41名)の感染者となっています。これらの感染者は、ひとつの病棟内に限局しており、他病棟・他部門への拡大はありません。

引き続き、旭川市保健所の専門的指導を受け、院内の新型コロナウイルス感染症対策本部とともに、関連職員のN95マスクや個人用防護具の装着、消毒、ゾーニング、食事・休憩の分離など、感染防止対策を徹底してまいります。

引き続き当面の間、当該病棟につきましては、新規患者さんの受け入れとリハビリテーションを停止させていただきますが、非感染者の患者さんや療養期間が過ぎた感染患者さんについては、病室内でできる範囲内でのリハビリを再開しています。その他の病棟での診療や外来は通常どおり行います。

当院を利用されている患者さん、ご家族の皆様、住民の皆様には多大なるご迷惑とご心配をおかけいたしますが、今後も当院に対するご理解とご支援の程よろしくお願い申し上げます。


令和4年12月22日    旭川三愛病院 院長  大崎 純三

新型コロナウイルス感染者の発生について(第3報)

当院病棟での新型コロナウイルス感染症に関する続報です。

初回報告日の12月8日(木)以降、新型コロナ感染者が発生した病棟の入院患者さんおよび病棟関連職員の健康観察や抗原検査、PCR検査などを実施しております。

12月16日(金)朝までに、新たに病棟患者さん10名、職員3名の感染が判明しました。現時点で、患者さん32名、職員4名(合計36名)の感染者となっています。これらの感染者は、ひとつの病棟内に限局しており、他病棟・他部門への拡大はありません。 引き続き、旭川市保健所の専門的指導を受け、院内の新型コロナウイルス感染症対策本部とともに、 関連職員のN95マスクや個人用防護具の装着、消毒、ゾーニング、食事・休憩の分離など、感染防止対策を徹底してまいります。

引き続き当面の間、当該病棟につきましては、新規患者さんの受け入れとリハビリテーションを停止させていただきますが、 非感染者の患者さんや療養期間が過ぎた感染患者さんについては、病室内でできる範囲内でのリハビリを再開しています。その他の病棟での診療や外来は通常どおり行います。

当院を利用されている患者さん、ご家族の皆様、住民の皆様には多大なるご迷惑とご心配をおかけいたしますが、今後も当院に対するご理解とご支援の程よろしくお願い申し上げます。


令和4年12月16日  旭川三愛病院 院長  大崎 純三

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